ゲームプログラマーの本音~仕事にやりがいは感じてる??

現役のゲームプログラマーは、日々どんなことを思って仕事に取り組んでいるのでしょうか?

これからゲームプログラマーを目指すあなたにとっては、年収も大切ですけど、やっぱり仕事へのやりがいって重視しますよね。

現役&元ゲームプログラマーからの生々しい仕事へのやりがいと本音を暴露したいと思います。

ゲームプログラマーのやりがい


 

まずは、ゲームプログラマーの仕事のやりがいです。

・自分が開発に携わったゲームが販売され、それを買っていく子供や大人の姿を見た時

・一つのゲームが完成した時の達成感

 

私は、もともとゲームプログラマーではなく、業務系システムのプログラマーやシステムエンジニアをしていましたが、やはり新規開発を行って、本番稼働を迎えて、無事にユーザーが使えるようになったときは、安心感はもちろん、長い間、大変だったけど、なんとか出来た。。

という達成感は味わえましたね。また、顧客からありがとうの言葉を頂けたときは、仕事やっててよかったと思えました。

ゲームプログラマーも、例えば1つのゲームを世に送り出し、店頭でそのゲームを買っている姿を見たり、誰か一人でもプレイしてくれて、面白かった!楽しかった!という感想やコメントをくれたら、開発者にとっては、凄い嬉しい事ですよね!?

とはいっても、ゲームが好きならば、ゲームを作ることが出来るだけでも幸せだと思える人もいます。

人それぞれ、仕事へのやりがいって色々あるんですが、一番は、誰かが喜んでいる姿を見た時ではないかと思いますね^^

 

と僕らは思いますが、実際にゲームプログラマーの方はどんなことを思いながら、仕事しているんでしょうか?

本音をのぞいてみましょう。

 

ゲームプログラマーの本音


これは、とある転職サイトに掲載されていた、元ゲームプログラマーの本音です。

いくつか紹介しますね。

・ゲーム作れるのはいいんだけど、残業が多くてなぁ。。

・やりがいは感じているんだけども、仕事がハードなので、気持ちはついていけても、体がついていけない。

・長時間仕事している割には、給料が少ないし、休みもないなぁ。。

という本音を見ることが出来ます。

ゲームプログラマーという仕事には、誇りはあるけれども、長時間仕事しているので体がしんどい。休みがもっと欲しい。という意見が多数です。

企業によっては、残業が多く、他のプログラマーに比べて年収が低いという意見もあります。

ゲームプログラマーを続けていられるのは、本当に心の底からゲームが好きで作るのが楽しくて仕方ないという思いだけです。

また、ヒット作品を生み出して、評価されたい!という野望も皆さん持っていますね。

しかし、貴方が健康であってこそ、ゲームプログラマーとして働けるので、心身共に健康でありたいです。

せっかく仕事にやりがいを感じているのに、日々の過酷な労働のせいで、人生台無しにしたくありませんよね?

 

ちゃんとした環境で、ゲームプログラマーとして働くためには、企業選びは重要なポイントになります。

 

ゲームプログラマーになりたい!

 

ゲームプログラマーになるには、ゲーム制作会社に就職することなんですが、いきなり電話して面接を受けさせてもらえるようにお願いするのか、学校に通ってから就職先企業を探すのか、2つの選択肢に絞られます。

 

学校に通う

 

貴方が、ゲームプログラマー未経験であれば、まずはゲームプログラミングをマスターすることから始めたいです。

いきなり就職する方法も考えられますが、必ず1社目で採用されるかわかりませんし、いつ採用されてゲームプログラマーになれるのかも全く目途が立ちません。

それよりも、まずゲームプログラミングを学校で学び、受講開始から数か月後に、高確率で転職した方が時間の短縮になりますよね?

で、その学校はというと、専門学校に行くという選択肢がありますが、最低でも2年はかかりますし、授業料も数百万円するので、尻込みしてしまいます。

そこで紹介するのが、KENスクールです。

KENスクールでは、ゲームプログラミングを学べて、その後就職のサポートも行ってくれます。

授業料はもちろんかかりますが、短期間で集中して学べること専門学校に通うよりも費用が安い。などのメリットがあるので、こういったITスクールに通うことをおすすめしますよ~

まずは、入校する前に、資料を取り寄せて確認してみましょう。

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ゲームプログラマー未経験の場合は、誰か知っている人に、教えてもらった方が、正しい知識を短い期間で覚えることが出来ます。

KENスクールには、ゲームプログラミングを熟知した先生がいらっしゃるので、楽しく!短期間で!ゲームプログラミングをマスターできますよ^^

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学校に通うよりも、まずは転職先を探したい!という貴方にはこちらをご覧ください。

すぐに転職先を探したい

 

まずは、ゲーム制作会社の求人を探して、転職活動をしていきたいのなら、エージェント選びは必須です。

自分一人の力で、履歴書の書いたり、面接を受けるのなら、すぐにでも実行すべきでしょう。

ただ、エージェントを利用することで、転職のプロから見た履歴書の書き方、面接ではどんな質問が来て、どう答えたら、採用に近づけるかを、アドバイスしてくださるので、非常に心強いです

また、1人で不安な思いも、専任のアドバイザーに打ち明けることで、モヤモヤが晴れるし、転職活動をしていくうえでの自信につながります。

こちらの記事では、プログラマーにおススメするIT転職エージェントを紹介しています。

信頼と実績があるエージェントなので、きっとあなたをゲームプログラマーとして転職成功に導いてくれるでしょう。

プログラマーにおすすめのIT転職サイト・エージェント5選!

 

↑の記事では紹介していませんが、数あるIT転職エージェントの中でも、Tech Stars Agentは、Webやゲームプログラマーの求人情報を多数扱っているので、ゲームプログラマーを目指すあなたにとっては、最適なエージェントだと言えるでしょう。

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ゲームプログラマーとして転職するにしても、仕事のやりがいを感じられるようになるには、数年の経験が必要です。

その一歩として、ゲーム制作を行っている会社を選ぶというのは、本当に重要なことです。

貴方が、これから働く場所ですから、妥協してはなりません!

せっかく志があるのに、ブラック企業に入社してしまったら、意味がありませんよね^^;

大手だからといって、ホワイト企業だとは限りませんし、中小でもきちんと貴方の仕事を評価してくれる企業はたくさんあります。

貴方が、ゲームプログラマーとして、日々活き活きと働くための会社選びを、Tech Stars Agentと一緒に行っていきましょう

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ABOUTこの記事をかいた人

私の最終学歴は、高卒(県立)です。 田舎から東京へ行き、フリーターを2年経験。 21歳の時、未経験で正社員のプログラマーに!! 正社員として2年半、その後転職して フリーランスとしてシステム開発の仕事を6年半。 合わせて9年間行ってきました。 要件定義~納品。運用保守まで担当。 主な言語は、PL/SQLです。 現在は、理由(ブログでご覧ください)があって サービス業に従事(薄給です泣) もし、現在の仕事で悩んでいることがあればお気軽にコメント、ご相談ください^^ 経験者として少しはお役に立てるかと思います。